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Author:ブー子



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ぶたさん大好きの
ちょっとくたびれた
働く主婦です。
風になった主人とは
年甲斐もなく
長距離恋愛中!


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主人の命日

9月4日は主人の命日でした。

前の日の9月3日は 夕焼けがとてもきれいでした。
亡くなった日の前の日もそうでした。
主人は眠っていましたが、
わたしは、病室の窓からそれをずっとみてて、
起きたら主人にも見せてあげようと、写真を撮りました。

2006-09-03

亡くなって、3年の月日が過ぎました。

白とブルーのお花のかわいいアレンジメントを
お仏壇にお供えしました。
若いころ、主人にねだって買って貰った
オープンハートのネックレスをして出勤しました。

3年たって、ずいぶん、落ち着いた自分がいます。
たぶん、主人が亡くなったことを
受け止めることができたのだろうと思います。
人が亡くなる・・ということについても
私なりの答えが見つかったような気もします。

実は、夏休みの間に、私は職場でとんでもないミスをしてしまったのです。
どうやって、責任をとろうかと、
いえ、責任のとりようがないくらいの大ミスです。
それを知った校長も真っ青になるほどのミスだったんです。
ところが、行く先々で私を待っていたのは
予想と全くかけ離れた反応でした。
どこへお詫びに行っても、
「かえって、ブー子先生を大変な目に合わせてしまって、申し訳なかった。」
などと、言われるのです。
そして、まったく関係のない方が、そのことを知って、
「このままでは、ブー子先生が夜も寝られないだろうから」
と、影で力を貸してくださっていたことも
後でわかりました。

本来なら、なんとプロ意識がないことか!と
非難をあびてもしかたのないことだったのです・・・・。
誰一人、私を非難しない、それどころか、あたたかい言葉をかけてくださる。
私は、その時、
たくさんの仏さまを見たような気がしました。

主人が亡くなってから、私は、確かに、静かに、周りを恨んでいました。
どうせ、人は一人だ・・・と思っていました。
どんなに、やさしい声をかけてくれたところで、それはうわべだけ。
他人のことを、心底、心配してくれる人なんていやしないんだ。
と、思っていました。
そう思っている私は、かえって身が軽かった。
人がそうなら、私もそうする・・・と考えていたからです。


「これは、ご主人が、3年たって、そろそろ、腰を上げなさいよ。
 自分の生き方を見つめなおしなさいよ。といってるんじゃなにのかな。」
友達の一人が、そう言ってくれました。

私の中に、3年目の区切りをつけて
しっかり生きよう・・・・と 思っています。

笑顔で免疫力増強!

新学期が始まりました。
勤務校では、夏休みの間に、
新型インフルエンザにかかってしまった子どもがいるので、
インフルエンザ対策におわれて、大変です。
・・といっても、
手洗い、消毒、うがい・・など、
一応念入りにさせますが、
感染してしまっても、
それは、それで、仕方がないことです。
なんだか、感染した保護者の方が、
申し訳なさそうにされるので
何も悪いわけじゃないのに
気の毒だと思いました。


主人の闘病中に読んだ本に
「笑うことは、体の免疫力を高める」
と書いてあったのを思い出しました。
それで、とりあえず、あまり、神経質にならず、
毎日、おもしろいこといって
子供たちを大声でよく笑わせて、
それで、ウイルスへの抵抗力をつけるぞ!
・・・と、いっていたら
保健の先生が
「何も、おかしいいことがなくても、
 笑った顔をするだけでいいらしいのよ」
と教えてくれました。

そういえば・・・・・。

最近、運転中などに
ふと、主人のことをあれこれ思い出していると
気がついたら、知らぬうちに
頬骨があがって、笑顔になっている私に気がつくのです。
父や母の楽しい思い出を思い出しても、そうはならないのに、
主人のことをふと思うと、
気がついたら、顔が笑顔になっているんです。

これって、
もしかしたら、主人が私の体を按じて
免疫力を高めてくれているのかもしれない・・・
・・なんて、
都合よく考えすぎですよね。(^v^)

秋来ぬと・・・・・

残暑が厳しい・・・といっていたら、
昨日の夜は、タオルケットでは寒いくらいでした。
今朝は、朝から、窓を開けていると
とっても涼しくて、熱いコーヒーがおいしいです。

ふと、まどを見ると、網戸になんかくっついています。

2009-08-25 11:12:27


これは、「ナナフシ」ですね。
昆虫なんだろうから、羽根はあるのかな?
・・・と、思いつつ、
朝ごはんが終わったころ窓を見ると、
そこには、もういませんでした。
飛んで行ったのかな?
それとも、あの長い足で歩いて行ったのかな?

夜は、虫の鳴き声がうるさいくらいです。

秋来ぬと、目にはさやかに見えねども、
風の音にぞ、驚かれぬる・・・です。

一人用のコーヒードリッパー

今日は、朝から人間ドックに行ってきました。
・・・・とっても、疲れました。
気になる結果は後日郵送されます。

帰り道にあるお気に入りの雑貨屋さんで
コーヒードリッパーつきのかわいいコーヒーカップ
衝動買いしてしまいました。
(だって、セール中だったんです

2009-08-18 16:09:02
カップの上にドリッパーがついています。
コーヒーの粉は、この小さなスプーンで2杯でいいそうです。

2009-08-18 16:09:02
さっそく 大好きなポンデリング黒糖といっしょに
コーヒーブレイク。
あちゃぁ・・・・・・・・。
私には、スプーン2杯の粉じゃ、うすすぎました・・・・・

「また、すぐに飽きるのに、こんなの買ってきて!!」
・・・・ごめんなさ〜い。

お仏壇の中から・・・

今年は、この10日間に、
休みを集中させて取ることができました。
それも今日で終わり。
明日は人間ドックで、
明後日からは本格的に仕事に戻ります。
(この休みのつけが、こわ〜い)

今日も、家でごそごそおかたづけしよっと。
まずは、お盆の片づけから。

本当はまだ3年目なので、今月いっぱいは飾っておくものだし、
主人の命日は9月4日だから、それまで飾っておいてもよかったのだけれど
そのころは夏休みの宿題の処理やら、
運動会のことやらで、頭がいっぱいになってるだろうから
灯篭や提灯は、早めに片づけることにしました。

ついでに、お仏壇を、楽天さんで買ったクリームを付けて磨いていたら、
普段開けない扉から
義父母がくれた四国88か所霊場めぐりの分厚い冊子がでてきたのです。

「こんなところに、しまってたんだっけ・・。」

なにげなくぺらぺらめくって、
また、元の場所に、しまい直そうとしたその時、
その冊子の表紙の裏に 主人の写真が貼ってあるのを見つけました。
こっちむいて、すごい笑顔で、主人がわらっているのです。

着物を着てる。
これは、たしか、私たちの結婚式に向かう車の中。
すごい、笑顔!!!

おもわず、涙が出てきました。

3年目の今年のお盆は、我ながら、
ずいぶん気持が落ち着いて、強くなったと思っていたけど、
そのやせがまんは、主人には通用しなかったみたいです。
そして、4年目を、泣かずに歩けるように、
主人が、ここで、泣かせてくれたのかもしれません。

思いがけず、昨日と一昨日は主人が夢に現れてくれました。
そして、今日も予期せぬところで、主人に会い、
この3日間は、しっかり主人につつまれていました。

・・・ありがとう。
いつも、心配してくれているんだね。

がんばるからね。

郡上八幡の母娘旅 〜第3日目〜

郡上八幡の母娘旅 〜第3日目〜

さて、3日目は郡上八幡です。

高山から「せせらぎ街道」という一本道でつながっています。
せせらぎ街道
あいにくの雨のなかでしたが、の〜んびり街道を走りました。

そして郡上八幡の町に着きました。

DSCF1301.JPG

郡上踊り

郡上の町

郡上八幡城
郡上の町にある八幡城です。
現存している天守閣。
そこからみおろす郡上の街です。
御城から見た郡上の街

DSCF1315.JPG
ここ八幡城はあの山之内一豊の奥さんの生まれたお城・・・
ともいわれているそうです。
幼い時からいろいろと悲しいことが続いていたそうです。
その悲しみの中から あの優しさを身につけたのかもしれませんね。

何ていう虫?
お城にのぼるのもやっとでしたが下るのも大変。
娘はあっというまに駆け下りていきました。
そのとき、あしもとにピョンピョンと私の前を道案内するかのように
飛ぶものがあります。
最初はカエルかと思っていました。
でも、よくみると昆虫でした。
これは私の町ではあまり見かけない虫です。
なんていう名前だったっけ?


さて、娘にとって今回の旅の目的、食品サンプルの工場めぐりです。
食品サンプル
本物みたいでしょ?
食品サンプル
娘はもう、くいいるように見ていました。
食品サンプル

食品サンプル 
↑もサンプルです。本物みたい!!あつそうでさわれません。
 
そしていよいよ、娘と二人でサンプル造りの体験です。
できあがったのは、これ↓
2009-08-14 14:12:41
おいしそうでしょ!
天ぷらです。
(学校に持ってって 給食時間、子供たちに見せてびっくりさせてやろ!!(^v^))

私のお気に入りはこれです↓
食品サンプル

町を歩いているとお店の前にこんなものも置いてありましたよ。
食品サンプル 

娘も大満足したところで、レンタカーをかえして
電車で岡山にかえります。
旅に出ている間に大雨の影響や地震の影響で
大変なことが起きているようでした。
新幹線もかなりダイヤがくるっているようです。

どんなことがっても、主人がまもってくれてる。

母娘の夏の旅が終わりました。
郡上八幡駅 

飛騨高山の母娘旅 〜第2日目〜

飛騨高山の母娘旅 〜第2日目〜


さて、二日目は私の一番のお目当て
新穂高ロープウエイに乗りに行くのですが
朝からあいにくの雨。
きれいな山々が見られるか心配・・・。

とりあえず、レンタカー屋さんにレンタカーを借りに行きました。
前は自分の車以外は乗る自信がなかった私ですが
このごろはずいぶん、レンタカーにも慣れてきました。
だけど、やっぱり、自分の車とはいろんなところが違うので
慣れるまではとても緊張します。
そして、今回は軽4車だったので
坂道をのぼらない。スピードを出すとすごい音がする・・・など、
ちょっと慣れるのに時間がかかりました。

そして高山から2時間弱で目的地に到着。
新穂高ロープウエイ

およそ30°の傾斜をロープウエイがぐんぐん登っていきます。
1305mのところまでが第1ロープウエイ。
そこで第2ロープウエイに乗り換えて、2156mの西穂高口駅まで。

ロープウエイの窓からの景色

朝のあめはどこへやら。
上に登ると、青空が広がっていました。

3日ぶりに姿を見せてくれた山々たち

係りの人が言われるには
この日、3日ぶりに山の姿がみえたのだそうです。
写真を撮ることも忘れて、私はいつまでも山々に見入っていました。
(娘は 飛騨牛コロッケ、トウモロコシ・・と次々にたいらげてました。)

さて、これですっかり満足した私です。
次は娘のリクエストに応えて「りすの森」に直行しました!!!

りすの森

山々にはたぬきやきつねやおこじょ、りすなどがいっぱいいるそうです。
このリスの森ではかわいいリスがいっぱいいて
餌をやるとそばにきてたべてくれます。

RIMG0566.JPG

そのうち慣れてくると ひざのうえにものっかってきました。

RIMG0580.JPG

今回の旅では白川郷のほうにはいかなかったので
飛騨の里で昔の村を見学。

飛騨の里

飛騨の里

ほんとうに、美しい風景ですね。
外国の方が多いのもうなづけます。
日本人がもはやすっかり忘れてしまった日本の風景です。

さて、そのすぐちかくにテディベアの館もありました。
テディベアのパン屋さん

中でも娘が一番おきにいりだったのが テディベアのパン屋さんです。

テディベアのアイスクリーム
母娘でなかよく半分ずつして食べました。


高山の町に帰ったらまだ夕食にはちょっと早かったので
昭和館・・というところへ行きました。
ミゼット
これは、こどものころ、主人のお父さん(今の義父さん)がのっていた車です。
まだ我が家には車も電話もお風呂もなかったのに
主人の家には全部あったので
「すごいな〜〜」と思っていました。
懐かしい部屋の様子
なつかし〜〜〜〜。
子供の頃の我が家を思い出します。
(娘は「なんか暗くてさみしいね」といっていましたが・・)

ジョンデンバー
ジョンデンバーのポスター!!
主人も私も大好きでした!!
RIMG0507.JPG
最近このおきあがりこぼし見ませんね。
まだ、あるのかな?
我が家は長男が大好きでした。赤いおおきなのを私の父母がかってくれました。
次男の時は黄色い小さいものでした。
音が鳴ると、二男はよく泣いてましたっけ。
そういえば、娘のときには我が家にはなかったなあ・・。

なつかしい学校の様子です。
この机でした!
そうそう、こんな机でした、
たぶん、一度だけ主人と隣同志になったことがあります。
我が家には主人と私が同じ教室で
給食をたべている小学2年のころの写真があります。
給食
なつかし〜〜なあ〜〜〜。


ちょうど絵馬のお祭りをやっていました。
RIMG0516.JPG
家の中に駆け込むようにはっておいたらいいそうです。
2009-08-14 15:48:05

前の日奮発して飛騨牛のステーキを食べたので
今日は 高山ラーメン。
たこやきのたこのかわりに牛肉が入った
牛玉焼きもおいしかったです!!

2009-08-14 16:23:05

さあ、明日はいよいよ娘がいきたかった食品サンプルのお店です!

飛騨高山の母娘旅〜第1日目〜

ひょんなことから娘が郡上八幡の
食品サンプルの工場にいきたいと言い出し、
今年の夏の旅は「岐阜」に決定しました。

8月8日〜第一日目〜

JRを乗り継ぎ、目指すは「高山駅」。
名古屋からの特急ひだ号は 窓がワイドビューで
景色がとてもきれいに見えました。
だけど、座席の周りがほとんど外国の方たちばかりでびっくり・・!
車掌さんは、その方たちにちゃんと対応して答えておられたので
すごいな〜。とひたすら感心しました。
飛騨高山は 外国の方にとっても
日本情緒あふれる魅力的な場所のひとつなんだなぁ・・
と、まだみぬ街にわくわくしながら 列車は走ります。

だけど、窓の外に 雨が・・・・・。
どうも、この2−3日、お天気があまり良くないらしいのです。
私が一番楽しみにしている、新穂高ロープウエイに乗る時だけは
どうかお天気にしてね・・・と
バッグに入れた主人の写真をそっと握ってお願いしました。

高山駅に到着!!高山駅
朝8時に家を出て2時過ぎにつきました。

まずは、お宿へ。
高山桜庵ホテル
お目当ての旅館が満室で、楽天さんでやっとみつけたホテルですが、
なんと、できたばかりのホテルだったようです。
お値段が安かったので、どうかな?と思っていましたが
木の雰囲気たっぷりでとても素敵なホテルです。
ツインのお部屋でしたが、
畳の間に高さの低いベッドが置いてあるため
お部屋が広く感じられて、ゆったりすごせました。
もちろん、お風呂は高山温泉
ちょっとぬるっとするお湯でお肌がすべすべです。
朝の露天風呂もとても気持ちがよかったですよ!!
このホテルは おすすめです。

ホテルに荷物を入れたら
高山の町をぶらぶらしました。
古い町並みにお店が並びます

古い町並み

名物みたらしだんごをほうばってます。
お砂糖を使っていないおしょうゆだけのみたらし団子です。
こうばしい香りにつられて何本食べたかな〜〜。

お店の前にこんなからくり人形が・・・
からくり人形1
水の力で動いています。
何が でてくるかな?
からくり人形2
じゃ〜〜〜ん。
箱の中からでてきたのは・・・・
ほうば味噌
名物のほうば味噌!!!
このあと、このお人形はふたを開けるたびに
飛騨牛とか、次々と違うものを出していました。
すごいからくり!!!

そして、町中にあるのがこのお人形。
さるぼぼ人形
さるぼぼ人形です。
さるぼぼといえば、赤いというイメージですが
現代では風水がらみでいろんな色がありました。
ちなみに、
病気がちのお義父さんには 緑のさるぼぼ。
これから頑張ってほしい息子たちには むらさきのさるぼぼ。
かわいいお嫁さんとお義母さんには うさぎのうさぼぼ。
2009-08-13 16:15:44
娘は赤いかわいいさるぼぼ。
そして私は・・・・・・・
2009-08-13 16:15:44


金のぶたぼぼ!!!!

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく

いつも、初めはかたづけることから

どういうもんでしょうか。

何かやるぞ!と言う時は、
いつも片づけることから始まります。

子供のころも
定期テストの前には、
「さあ、今度はがんばるぞ!」・・といいながら
まず、机や自分の部屋を片付け始めるのです。
そして、片づけ始めると、引き出しの隅っこまで気になってくる・・。
そうこうしているうちに時間が過ぎて
体は疲れて、
結局大事なことは、付け焼刃的にしか出来ずじまい・・。

そういうことを、もう何十年も続けています。
我ながら、いやになります。

そもそも、なぜ片づけなければならない状況になるのか・・・
いつも、そこそこ片づけていればこんなことにはならないのです。
いつも母にいわれていたことです。

おそろしいことに、娘はこんなわたしにさらに輪をかけています。
片付いていない部屋でも、平気で勉強しているのです。
机の上も下も本やノートやプリントだらけ・・で平気なのです。
うう・・。おそるべし!!!

さて、長男の結婚式の日が迫ってきました。
といっても、もう一緒に住んでいるのだから
何も変わらないのですが、
でも、家族が増えるのです。
私と主人に、かわいい娘がもうひとり増えるのです。
そう思うと、なんとなく、あそこ、ここと、片づけたくなってしまう私です。

すっかり夏です。

母のあじさい

母が植えてくれたあじさいが、今年はたくさん花をさかせました。
小さな我が家の庭にも夏の花が元気に咲いています。

img6daf5902zikfzj.jpg 姫ひまわり img00e1d79ezik3zj.jpg

すっかり半袖の季節になってしまいました。
毎日、忙しく過ごしています。
いつも気がついたら週末を迎え、休む間もなく
次の週に突入しています。
それだけ、生活の中心に仕事がもどってきたということです。

でも、このままでは、主人が亡くなる前と同じ生活になってしまう。
もうすこし、子供たちや家庭に向き合わなければ・・と思っています。

だけど、自分としては
今のように、ただ、前を向いて仕事をこなしていく生活が
気に行っています。
立ち止まれないのがいいです。
立ち止まらないのがいいのです。


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